文章の基盤
自分の書いた文章を高尚ポエムって称されたことあるけど、私自身元々文章とすら呼ぶのも烏滸がましいような台本書きだったし。そのうちに中二に突入して、変にぐだぐだと考え込むようになったのを文章にして書いてて、そこからポエム書いてたような人間だし。
中二の時は当時の友人と自分モチーフのオリキャラ作って、詳細設定して、過剰に盛り込んで、そんで逆にそのキャラに成りきってたような痛々しいこともしてたし。
そんな人間だから、今更高尚ポエムだって言われたところで「それで?」っていう。というかむしろどの話のどの部分がポエムなのかすら若干曖昧なレベルに普段から書いてる文章がポエムっていうあれそれ。
あれですよ、一時期"詩"っていうものに憧れてて、短文なのにこんなに感動させられて、言いたいことがぎゅっと凝縮されてて凄いなって色々読んだり試したりしてて。
ひぐらしも読んでたから、章の始めのベルンカステルっぽい文章も沢山考えたことあったし。
そんなだから、基盤がポエムなんですね。
場景より情景。場面の説明より、感情重視。視点キャラの思考重視。つまりポエム。
っていう、今更どうにもできない部分ですね。基盤がポエムなんです……。直せるなら直したい。が、指摘されても癖以上にややこしい基盤だからどうにも難しくて、ずるずるとここまで来ました。
この文章もいつか黒歴史になるのかな〜。
と、思ったけどちげーや。ともちげ(´?ω?`)
私わりかし過去の文章楽しんで読んでました。懐かしいな〜、この表現は…あれの影響かな、とか色々考えながら読んでました。ダメだこりゃ・:*三( ε:)
中二の時は当時の友人と自分モチーフのオリキャラ作って、詳細設定して、過剰に盛り込んで、そんで逆にそのキャラに成りきってたような痛々しいこともしてたし。
そんな人間だから、今更高尚ポエムだって言われたところで「それで?」っていう。というかむしろどの話のどの部分がポエムなのかすら若干曖昧なレベルに普段から書いてる文章がポエムっていうあれそれ。
あれですよ、一時期"詩"っていうものに憧れてて、短文なのにこんなに感動させられて、言いたいことがぎゅっと凝縮されてて凄いなって色々読んだり試したりしてて。
ひぐらしも読んでたから、章の始めのベルンカステルっぽい文章も沢山考えたことあったし。
そんなだから、基盤がポエムなんですね。
場景より情景。場面の説明より、感情重視。視点キャラの思考重視。つまりポエム。
っていう、今更どうにもできない部分ですね。基盤がポエムなんです……。直せるなら直したい。が、指摘されても癖以上にややこしい基盤だからどうにも難しくて、ずるずるとここまで来ました。
この文章もいつか黒歴史になるのかな〜。
と、思ったけどちげーや。ともちげ(´?ω?`)
私わりかし過去の文章楽しんで読んでました。懐かしいな〜、この表現は…あれの影響かな、とか色々考えながら読んでました。ダメだこりゃ・:*三( ε:)
コメントを書く...
Comments